この朝の空は

若い世代の合唱団4団体が集い開催された「canvas 〜作曲家の色彩〜 2018冬」の合同ステージ作品として委嘱、初演された作品になります。

作曲者曰く、明るくて爽やかをコンセプトに作曲され、タゴールの詩に息づく歌や光、生命という言葉から紡ぎ出された前向きな音楽を楽しめる作品となっており、歌による抒情、光による輝きなど、様々な表現が味わえるでしょう。